TAYLORMADE / ドライバー / 2019
M5
2019個体ごとにチューニングするSpeed Injected Twist Faceと新Inverse T-Trackで反発性能と調整性を高めた2019年モデル
2019年モデルのM5は、ヘッド1本ごとに反発係数(COR)を計測し、合法上限ギリギリまで樹脂を注入してチューニングするSpeed Injected技術を新搭載(対象外となるのは全体の約0.3%のみ)。トウ側とヒール側でロフトが変わるTwist Face形状と組み合わせ、ミスヒット時のサイドスピンを抑える。
新設計のInverse T-Trackは10gウェイト2個を可動させる機構で、ウェイトを外周後方に配置できるため低重心化とMOI(慣性モーメント)向上を両立。より柔軟になったHammerhead 2.0スロットが低め打点でも初速とスピン性能を守る。
TECHNOLOGIES ─ このモデルの技術キーワード
MATERIALS ─ 使用素材
SOURCE
http://web.archive.org/web/20190616121306/https://www.taylormadegolf.com/M5-Driver/DW-JJI01.html